
手続き 証明へ
★市民税・県民税関係
※1 様式はEXCEL形式またはPDF形式 A4サイズです。
届出書等 提出する主な事由 @ 特別徴収異動届出書様式(入力用) (EXCEL形式)
パソコン上で直接入力する場合はこちらを使用してください。その際、マクロは有効にしてください。
特別徴収異動届出書様式(手書き用) (EXCEL形式)
カーボン紙等を利用して手書きで作成する場合はこちらを使用してください。3つのシートが含まれていますのでそれぞれ印刷してください。
※1 お手持ちのパソコンにマイクロソフトEXCELがインストールされていない方は使用できませんのでご了承ください。
※ご使用のOSによっては正しく開かない場合があります。開かない場合は一度お手持ちのパソコンに保存してからご使用ください。特別徴収義務者が納税者の退職・転勤等で給与から市県民税を徴収しなくなったとき A 特別徴収義務者の所在地・名称等変更届出書様式
(PDF形式 9KB)特別徴収義務者の所在地・名称等に変更があったとき B 納期の特例申請書様式(PDF形式 7KB) 給与の支払を受ける人員が常時10人未満で納期の特例を受けるとき C 退職所得の明細書様式(PDF形式 8KB) 退職手当等より市県民税の所得割を徴収したとき D 住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書を提出しない納税者用)(PDF形式51KB)※2
記載要領(確定申告書を提出しない納税者用)(PDF形式 60KB)
住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書を提出しない納税者用)(EXCEL形式478KB)住宅借入金等特別控除の申告書(給与収入のみを有しており確定申告書を提出しない納税者用)を提出するとき
※提出しない方法を選択することが可能になりました。E 住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書を提出する納税者用(PDF形式 59KB)※2
記載要領(確定申告書を提出する納税者用)(PDF形式 65KB)
住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書Aを提出する納税者用)(EXCEL形式465KB)
住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書Bを提出する納税者用)(EXCEL形式598KB)住宅借入金等特別控除の申告書(確定申告書を提出する納税者用)を提出するとき
※提出しない方法を選択することが可能になりました。F 平成19年度分市町村民税・都道府県民税減額申告書(PDF形式 93KB)
記入例(PDF形式 91KB)※申告受付は終了しました。 G 市町村民税道府県民税寄附金税額控除申告書(PDF形式86KB) 住民税の寄附金控除の適用を受けるとき
※2 こちらの申告書は本人控、市区町村提出用、税務署提出用を含め、3部必要です。
@特別徴収異動届出書
納税者の退職・転勤等で給与から市県民税を徴収しなくなった場合は、この届出書を提出してください。
※記入のとき、特に注意していただきたいこと
1、特別徴収義務者番号を必ず記入してください。
2、個人番号を必ず記入してください。
3、(ア)「特別徴収税額」は、納税者の6月から翌年5月までの1年間の税額(更正のあった
方は、更正後の額)を記入してください。
(イ)徴収済税額は、貴事業所で徴収された税額とその月分を正確に記入してください。
(ウ)未徴収税額は、年税額(ア)から徴収済税額(イ)を差し引いた残りの税額と残りの
月分を記入してください。
4、一括徴収の場合は、徴収予定額と納入する月分を必ず記入してください。また、翌年1月
1日以降の退職者については、納税者の申出の有無にかかわらず、一括徴収して
いただくことになっています。(地方税法第321条の5第2項)
5、異動年月日は必ず記入し、異動の事由及び異動後の未徴収税額の徴収方法は、該当す
るものに必ず○印をつけてください。
6、転勤・転職の場合には、新しい事業所の所在地、名称、連絡先及び月割額とその徴収を
開始する月分を必ず記入してください。
A特別徴収義務者の所在地・名称等変更届出書
特別徴収義務者の所在地・名称等に変更がある場合は、この届出書を提出してください。
B納期の特例申請書
給与の支払を受ける人員が常時10人未満で納期の特例を受ける場合は、この届出書を提出してください。
C退職所得の明細書
退職手当等より市県民税の所得割を徴収した場合は、この明細書を提出してください。
*税額の計算は、「退職所得に対する住民税の特別徴収の手引き」により計算してください。
(退職所得に対する住民税の特別徴収の手引きが必要な場合は、税務課までお申し出ください。)
D住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書を提出しない納税者用)
年末調整済の給与収入のみを有しており、確定申告書を提出しない方で、個人の道府県民税及び市町村民税の住宅借入金等特別税額控除を受けようとする方は、この申告書を提出してください。
E住宅借入金等特別税額控除申告書(確定申告書を提出する納税者用)
所得税の確定申告書を提出する方で、個人の道府県民税及び市町村民税の住宅借入金等特別税額控除を受けようとする方は、この申告書を提出してください。
F平成19年度分市町村民税・都道府県民税減額申告書
年度間の所得変動に係る経過措置の適用を受けようとする方は、この申告書を提出してください。
G市町村民税道府県民税寄附金控除申告書
住民税の寄附金控除の適用を受けようとする場合は、寄附先からの寄附金受領証明書などを添付して、この申告書を提出してください。ただし、所得税の確定申告においてこの控除の適用を受けている場合は、この申告書の提出は必要ありません。
★軽自動車税関係
譲渡証明書様式
PDF形式 A4サイズ(4KB)
★法人市民税関係
法人等の設立・設置・異動・廃止・解散・精算結了申告書様式
PDF形式 A4サイズ(15KB)
法人市民税納付書
PDF形式 A4サイズ(53KB)
法人市民税の中間・確定申告書
PDF形式 A4サイズ(105KB)
法人市民税の予定申告書
PDF形式 A4サイズ(118KB)
★固定資産税・都市計画税関係
主な届出書様式
証明書や閲覧を申請する方は、申請者本人と確認できる書類(運転免許証等)を持参し、次の窓口へおこしください。なお、本人申請以外(同居の親族を除く。)の場合は、委任状等が必要です。
土地や家屋にかかる借地人・借家人(賃貸借契約書などの提示が必要)(無償によるものを除く)も固定資産課税台帳の閲覧等ができます。
窓 口 証明・閲覧の種類 証明の内容など 手数料 郵送
申請電子
申請総合窓口課証明窓口、
東部、岡田、旭の各サービスセンター窓口市・県民税課税(非課税)証明書 所得額・税額など 1件200円 ○ ○ 事業証明書(*) 所在地・名称 200円 ○ ― 納税証明書 [市・県民税、固定資産税・都市計画税、軽自動車税(継続検査用以外)、国民健康保険税] 納付済額・未納額など 1枚200円 ○ ○ 納税証明書[軽自動車税の継続検査用(車検用納税証明)](*) 滞納額がない旨 無料 ○ ○ 車庫証明書(*) 所在地・所有者など 1件200円 ○ ― 評価証明書(固定資産課税台帳の証明書) 所在地・評価額など 1枚200円 ○ △ 評価通知書(登記専用) 所在地・評価額など 無料 ○ ― 税務課窓口 住宅用家屋証明書(*) 登録免許税軽減のため 1件
1300円― ― 土地・家屋の公租公課(確定申告用) 筆・棟ごとの税額など 無料 ○ ― 地籍図の複写(*) 土地の位置・形状など 1枚200円 ― ― 閲
覧固定資産課税台帳の閲覧 資産の明細 1件200円 ― ― 家屋図面調書の閲覧 家屋配置図など 1件200円 ― ―
(*)印のものは委任状が不要です。
| 郵送による申請方法について 上記の表に○印のある証明書は、ご本人からの郵送による申請ができます。 次の事項を同封して申請してください。 1 便箋等に次の事項を記入してください。 (1) 使用目的 (2) 申請者の住所(転出された場合は旧住所と現住所)、氏名、生年月日、電話番号(昼間に連絡のとれる電話番号) (3) 必要な証明書の種類、年度、部数 (4) 固定資産関係の証明については、所有者等の住所、氏名、土地・家屋の所在地番 (5) 軽自動車の場合には、車両番号又は標識番号 2 手数料 1枚 200円(郵便局で必要額の定額小為替をお求めになり、同封してください。) ※ 軽自動車税(車検用)納税証明書および、評価通知書(登記専用)は無料です。 3 本人確認書類のコピーを添付してください。 申請者が、納税義務者本人または同居の親族等でない場合には、納税義務者の委任状または承諾書などを添付してください。 また、納税義務者が法人の場合は申請者の欄に社印を押印してください。 4 返信用封筒 封筒に80円切手を貼り、表面に申請者の住所、氏名を記入し同封してください。 【申請先】 〒478−8601 知多市緑町1番地 知多市役所 税務課 宛 TEL 0562−33−3151 内線(227) (電子メールでの請求は受付しておりませんのでご注意ください。) |
★証明書の種類・手数料(申請書ダウンロード)
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