リサイクルプラザの概要

 知多市方式の資源回収は、平成4年10月に始まりました。その後、市民の方々の多大な協力により、市内で集めた古紙、空き缶などを回収し、選別、加工する施設として、このリサイクルプラザが平成7年4月にオープン。ここを拠点にリサイクルを通じたまちづくりを推進し、循環型社会の構築を目指しています。回収されたきれいな資源と、ブルーを基調とした明るく清潔なリサイクルプラザは、全国から多くの視察者が訪れ、知多市民の誇りにもなっています。

リサイクルプラザ外観

竣工 平成7年3月 (平成14年12月保管庫増設)
構造 鉄骨2階建て
延べ床面積 2,754.29u
敷地面積 11,400u
処理対象 新聞、ダンボール、雑誌、アルミ缶、スチール缶、生きびん、無色びん、色付きびん、ペットボトル、白色トレイ、衣類、牛乳パック
車両 2tパッカー車(3台)、2tトラック(3台)、ショベルローダー(1台)、フォークリフト(2台)
 

   施設見学

時間 午前9時〜正午、午後1時〜4時
休み 土・日曜日、祝日、年末年始
見学所要時間 20分〜1時間
コース 施設見学(20分、要予約)
施設見学+ビデオ(約1時間・要予約)
施設見学の様子

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